この夜の闇に染まる空が、輝く星々の為にあるのだとしたら。

今日という日が、明日の為にあるのだとしたら。

希望と絶望は隣り合わせに存在するはず。

人も、妖かしも、まだ見ぬ希望や絶望に恋焦がれて生きていくのでしょう。



しかし、今日という日が昨日の為にあるとしたら?

【説明】
一度目を通しておく事をお勧めします。

【幻想雑録】
いわゆるコンテンツとも。

【開けて嬉しき玉手箱】
web拍手ね。ちなみに、嬉しいのは読む方。

【夢の通い路】
私の知人の所に案内するわ。

名前:八雲紫
霊夢から盗んだ饅頭60個

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