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名前:黒猫
『運命の記述』46冊目
流石は闇の眷属
(ランダムアンサー)
おお、お前か。
いや、何してんだって、
黒猫が言葉を覚えないまま風呂入ってるから
上がるのを待ってんだよ。
何で覗かないのかと聞いているんだが?
一緒に覗こうぜ、兄弟!
覗き魔ですか、この変態!通報しますよ!
黒猫が上がったら一緒に入ろうぜ、京介!