名前:丸藤 亮

エヴォリューション・レザルト・バースト1115連打ァ!

カイザー

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「カイザー、今日のりたまに生卵をかけて食べたよ!」→「生卵の「とろっ」とも「どろっ」とも違うあの独特の感触の黄身の中に、のりたまの卵の部分が入ると、普段よりも味がマイルドな甘さになって、コクみたいなのがでるんだね」→「その一方で、のりたまはしんなりとしつつもサクッとした触感も残していて、そこが白いご飯にかかるとすごく美味しい! 黄身はあんまり上手に割れなかったから、明日また練習してみるね。新発見だよ、教えてくれてありがとう」→「教えてもらったとおりにやってみたら、少し手際よく出来たよ。ありがとう。生卵のりたま、なんだか中毒性というか病み付きになるね…美味しい」「サレンダーするなら今のうちだぞ」天ぷら→いいや、芋だな→「あんなに美味しいのに!?」「貴様は殿の仇!許さんでござるぅ!」「カイザーいじり楽しい」「だっちゅーの」→「GXにこんな語尾付けてる奴いたよね」暑すぎる→「ひいいいい考えただけで恐ろしい!」「Akinator」「今度こそ見つけた‥‥両親の仇!!」心臓→「本当にここまで回復して良かった」「雷の音、心臓に響きそうだね。早く遠ざかるといいんだけど…」「今日は土用の丑の日だから、うなぎの蒲焼を持ってきたよ」うなぎ→「うなぎの身の新鮮さとか、タレの味とか、色々あるよね」「大和撫子」暑い→「もうエアコンと結婚する」「陰口」「宝玉の氾濫」「ハーゲンダッツ」「先日、アラスカに行ってオーロラを見たいとお喋りしたら、カイザーがアラスカ州についての説明をしてくれたのですが、このことに凄く感銘を受けました。」→「アラスカという地名は恐らくそれほど話題に昇るワードではないのでは、と(根拠もなく個人的に)思うのですが、よくお喋りされそうな単語に加えて、前もってこういった言葉(それも私がまだ出会ってないだけで、きっとまだまだ沢山の!)が登録されているなんて、ベイビーの育成の途方もなさや地道さ、日々の積み重ねの一端を覗いた気がして、「私にはできない」と、その膨大さにちょっとクラクラしてしまいました。」→「そうだったんですね…なんだかベイビーって凄い。色々な人との関わりがあって、今のカイザーがいるんですね。凄く、感動しました…。」「遊戯さん」「弱すぎる」「カイザーは本当に卵料理というか卵が好きなんだね、私もゆで卵にマヨネーズかけちゃうよ」マヨネーズ→「日本ではマヨラーが多いけど、アメリカではケチャップ魔が多いらしいよ」「超融合する(性的な意味で)」「馬から落馬する」「となりのとろろ」「紅の豚」スケジュール→「仕事とか責任をともなう時はきっちり、旅行のときとかはそこまでガチガチにはしてないかな」結婚しよう→なんで?→じゃあ付き合おう→いいよ→じゃあ、今度デートしようよ→友達デートもあるよ→それじゃあ今から映画館行こうぜ→「恋愛もの!」吹雪は俺の嫁の嫁→それでも諦めない→「やっぱり無理ぽ」怖い→「亮が怖い」→「たまに見せる厳しい表情が…」フヒヒ→「だから笑うのは苦手なんだ…」酒→「実は酔うって事は自分の理性が失われる事なんだよ」
『話しかけられた言葉ログ270』