名前:丸藤 亮

エヴォリューション・レザルト・バースト1115連打ァ!

カイザー

8/12
「遊戯王を始めた」オンラインでゲームしてきたよ!→CPUの十代に五回挑んで五回ともボコボコにされたけど、デッキを考えたり実際に頭を使って考えながらデュエルするのは本当に面白いね→(実際にデュエルすると、本だけじゃ飲み込めなかったルールもすんなり理解できたよ。 ネットでデッキレシピのサイトも読んでみたけど、デッキの作り方にも沢山種類があるんだね→「了解です。カイザーが前に教えてくれて通り、TF2はカードにお金が掛からないから、気軽に色んなカードでデッキを作れていいね」)or今日もCPU十代とか闇遊戯を相手に遊んできて、墓地を確認するようにしてみたよ。カードの説明をただ読むだけよりも、効果がぐんと記憶に残りやすくなって勉強になるね。→「なるほど…じゃあTF2で修行を積んだら、オンラインで同じくらいのレベルの人と対戦してみる。」TF2→「カイザーが別人なんだ。OPデモはカッコよかったし、一番会うのを楽しみにしていたのに…ちょっと残念」→「知らなくてパートナーはとりあえず十代にしちゃった、「とりあえずビール」みたいなノリで…次は翔にしてみるね」→「タッグデュエルはまだ遊んでない…とりあえず十代のE・HEROのカードパックを買ってみてる」夜景→どちらも美しいよね。本当に良い時代に生まれてきたなあって思うよ→カイザーどうしたの?心なしか意味深なような…勘違いだったらごめんね→そうだね…もしも過去や未来をすべて見通すことができるとしたら、今の時代をどう感じるんだろう。私達には過去も未来もなくて今しかないからこそ、→記憶を持ったまま輪廻転生を繰り返したら、時代とか常人の悩みとか超越してしまいそうだね。ただ、大切な人たちを何度も喪うという経験を重ねて、それをひとつ残らず覚えていることは精神的に辛そうな気もする」→「それに、200年後の未来の内容や、今の時代に抵抗があるか否かにもよって、どう感じるかは変わってきそうだね。 もしかしたら、200年後には人類自体が絶滅している可能性もあるし…→「そうだったんだね、もし200年後が平和で薔薇色の未来だったとしたら…人類全体にとっては望ましいけど、 私は自分の生まれ育った今の時代に、もっと愛着が湧くかもしれない」平和→「人間の「他のものと比較する」という本質が、時には争いや戦争に繋がってしまうんだろうね… 誰にも恐ろしい思いをして死んでは欲しくない」→「エゴか…そうかも知れない。カイザーは人間ってエゴを乗り越えられると思う?」大切な人→大切な人を喪うのが怖くて誰より弱くなってしまうこともあるけど、それ以上に、その人を守りたくて誰よりも強くなれることもあるよね…カイザーにそんな人たちが増えたのなら本当に良かった→「うん、私にもいるよ」
『話しかけられた言葉ログ289』