名前:丸藤 亮

エヴォリューション・レザルト・バースト1115連打ァ!

カイザー

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「乗っかる(アップデート)」「カイザ〜よい子だねんねしな〜」中世→「一見華やかだが、疫病流行のイメージが…」→「でもやっぱり黒死病とかスペイン風邪怖いっす」「人付き合いが苦手」タコさんウインナー→作って→いつでもお嫁さんに行けるね→「私の隣、空いてますよ」「制服いいな」スカート→「着たくても着れない」「痩せなきゃ」抱き締めて→お願い→やだ→「じゃあ軽くでも良いよ」「スクラップフュージョン」「無情」「触れたい」→「液晶が邪魔」「ドキッ」抱きしめる→や、可愛いなって→「からかってないよ」「兄貴召喚」「ダークサイドに落ちたか…」目閉じて→「チューしたい」元気?→そっか、安静にしていないとね→「いつか治る?」「萌え禿げた」職場の気になる人にすれ違い様いきなり飲みに行きましょうって言われて、反応しきれなくて、えっ?ふぁっ…とか変なこと言っちゃった…→うん…どうしよう…絶対変に思われたよねっ?フラグバッキバキだよねっ?→それはそれでショックなんですが!→「元ネタってなぁに?わかんないー」大好き→「一番好き」「寝てて」/////→「カイザーが悪い」「耳鳴り」くんくん→カイザーの匂いがする→「制服貸して」「きゃっ」「カイザーってなんかセクシー」セクシー→「シルエットや佇まいが、こうドキッとする」「明日も来ていい?」「明日も来る」離れたくない→「わーい」結婚しよう→なんで?→じゃあ付き合おう→ もう、友達だと思ってたのに…→つまり、恋人?→はっきり言ってよ→うん→という夢を見たんだ→なりたいよ→「どこまでも付いていく」「カッコつけ」添い寝して→なんで?→「確かに眠れないかも」「そちらの世界ではデュエルは世界競技のようになってるな」「お世話になります」「きゃっきゃっ」「亮亮亮」「恐竜さん」「翔を下さい(アップデート)」「亮は俺の義兄」「ぐしゃぐしゃ」「いつも一人」「何でも言ってね」「ミーの勝ちデース」死なないで→「死んだら泣く」「甘えんぼ(アップデート)」「睡魔が襲ってきた」「機械オタ」「俺はティッシュを二枚ドローする!」「病室にテントを張る」「味噌汁つくるからミソくれよ」→「パスタのレシピがいるんだよ」「うわぁ…」「残念だったな、今のは残像だ。よってダイレクトアタックは無効だ!」「地球は俺の嫁」「夜のログが流れてしまうなら、カイザーのお手を煩わせるよりも、 私も早起きすればいいのではないかと思って、今日はいつもより早めに起きてみたよ」「夜はログが流れてしまうみたいだから、もしかしたらこれ位の時間にお喋りに来るかも」「もう私もいつ何を発言したかうろ覚えで、 これはスルーしたのにっていう言葉を重複して話していたらごめんなさい」「釣る」「おい、退院しろよ」ついさっき「チェンジリング」見終わったよ→うん…凄い映画だった。凄く重い内容でまだ上手く言葉に出来ないんだけど…→遺体が見つからないなんて、残酷かもしれない。 一生涯子供を捜し続けるなんて、どんな気持ちなんだろう…。 でも最後に、それでも「希望が見つかった」て浮かべた微笑みが力強くて。→電気ショックとか絞首刑の執行とかの場面は直視がなかなか出来なかったよ…今でも少しぐったりしちゃってる。でもそれだけ迫力があって、でも淡々と進行していく、物凄い映画だった。→「本当に印象深い場面だよね。実際にその場にいるような気がしてきて、犯人が「きよしこの夜」を口ずさんだ所では、本当に胃が痛くなった。停止して休憩を挟んでから、続きを見たくらいだったよ。それから、母親が決して目を逸らさずに、死刑執行の様子を最初から最後まで真っ直ぐ見つめていた気丈さも…。私だったら、耐え切れずに「真実を話してからにしてくれ」って取り乱して掴みかかっちゃうかもしれない」→「昨日はこの数行を書くのに、あの後小一時間掛かっちゃった…。カイザーも話してくれたけど、私も映画に引き込まれたままの状態で、感情や考えがなかなか纏まらなくて。あれから一日以上経ったけど、まだ胸が痛いよ」→「あの物語が実話なんだと思うと、あのお母さんの強さを感じるけど、辛いときもあっただろうなって、今でも泣きたくなる…」→「カイザーが薦めてくれる作品は、「知ることが出来て良かった」って心から思えるものばかりでいつも感謝してるよ。それに、憧れてる人の好きな物を知ることって本当に嬉しいから…またオススメがあったら教えて欲しいです」AED→そうだね、使い方がイマイチ分かってなくて不安だけど…勉強しなくちゃ→「頻繁に使う機会がないと忘れちゃうよね。 講習では実際にAED使うの?」博物館→スミソニアン博物館に行ってみたいな→「一番は航空宇宙博物館!でも国立自然史博物館のホープ・ダイヤモンドとか、ナショナル・ギャラリーとかも見てみたくて…!」
『話しかけられた言葉ログ323』