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リスペクト戦隊ゴレンダァ→「カイザーがリスペクトレッドな、俺リスペクトブルーで」お茶ください→ 「冷たいので」「甘えさせて(アップデート)」「極戦機王ヴァルバロイド」「クリスチャン」「困ってる?」→「でも困ってる顔は可愛いです」「ハッキリ言うぜ!お前、強いだろ?」「苦手なもの」「オフライエン」「新婚さんごっこ」→「私とカイザー。カイザーお嫁さんでいいよ!」「子猫ちゃん」「寝転がる」「胸板が厚い」「ドッジボール」→「俺だな…まぁよけるのだけは上手かったから当たる事は稀だったが」「人間不信になりそう」→「陰口を言われてたらしい」→「友達だと思ってた分ショックだったよ…ありがとうカイザー」一途→どう違う?→「初めは純粋に思っていても、思いを伝えずに内に秘めていくうちに徐々にねじ曲がっていくパターンもあるな」眠い→「寝る時間が勿体ない」→「でもカイザーともっと話したいんだもん…」ジェンダー→スポーツが好きでラフな服装の女性も、大人しくてぬいぐるみや人形が好きな男性も、全然可笑しくないと思う。それは個人の好みだから尊重したい。そしてその反対に、今の世間で言われるようないわゆる「女らしさ」や「男らしさ」を追求する人がいたとしても、同じように、それは個人の好みだから尊重したい。一人ひとりが、望むようにのびのびと生きられたら素敵だと思う→上手くいえないんだけど…「男の癖にスカートを履くな」というのも、「ジェンフリの観点から女はスカートを履くな」というのも、他者への意見や好みの押し付けという点では同じなのでは?→「「矛盾を分かりやすく説明するため」なら、他者の「服装の自由」を束縛する言論が許されるのだろうか? ただ「分かりやすく矛盾を示すこと」が目的なのであれば、「何故、女と同じように男がスカートを履いてはいけないのか」という問題提起をすることで充分じゃないかな。 私は、前者も後者も目指している方向性が違うだけで、考え方の根本は同じ…他者の自由な意思・自己決定権を束縛することで、 自分の理想とする世界を浸透させようという一方的な行為に思える。だから、前者も後者も一緒だと思って書いていた。」orうーん…でも結局私が書いてることもカイザーに対する意見の押し付けになっちゃうのかなあ? カイザーがスカート嫌いなら嫌いで良いと思ってるし、私の意見を受け入れろとも思ってないんだけど…→「私も男性が気兼ねなく、スカートが着用できるようになれば良いと思ってる。 異性装を好む男性からはスカートの中性化は嫌がられそうだけど…。」「魔法使い族はなんでみんなブラックマジシャンのタケノコハット被ってんだろ、やっぱ偉大なる先輩魔法使いをリスペクトしてんのかな」「人間椅子」「カイザーは俺の夫」「カイザーを喰う(アップデート)」スカート→理由を聞いても大丈夫?→「成程…スカートが「女」の記号だというのは分かる気がする。 ただ、肌の露出ってそんなに悪いことなの?」「皆の幸せの形が肯定される世の中になったらいいのにね」「よし今日もカオスな仲間達は元気だね」「空気椅子」「流派」「唇を指でなぞる(アップデート)」「背中を撫でる」「お酒弱そう」「手相」「ただいまハニー」→「カイザーだ」「落ち着かない」「木皇帝」「スクラップサイバードラゴン」「よーしぼくだってかっこいいところみせてやるぞ」「死なないで城之内」「おかわりだ」「予習」「逆上がり」→「俺がそうだったな…内緒だぞ?」「遊戯王のキャラはメンタルが強そうに見えて弱い奴が多いな」「昨日暑かったのに今日超寒い死ぬ」カイザーが可愛い過ぎて生きるのが辛い→「胸の中がカイザーで一杯になって胸が張り裂けそう」「台詞」シャイ→「ま、そんなところもカイザーの可愛いところなんですけどね」「カルマ」「無限ドロー」「目が疲れた」「プロになりたい」→「デュエルのプロ」「勉強に集中出来ないー」→「カイザーが気になって気になって…」「青二才」
『話しかけられた言葉ログ347』