アル「わぁ…「」の今日の服装、いつにも増して素敵だね。
大人の女の人って感じで…あの、すっごく似合ってるよ。ねっ、兄さん!」

エド「んー? …って、「」おまえ、その格好…」

アル「兄さんも綺麗だって思うよね!」

エド「って言うより、歩きづらくないのか?
こんな舗装の甘い街でそんなつま先ピーンってなった靴履いたら盛大に転ぶぞ」

アル「あぁ、兄さん…どうして…」
オシャレする