おっ、犬。 そいつおまえのペットか?

へぇ~…

……あ、こっち来た。
どうしたどうした、オレに撫でてほしいのか?
ほぉー、そうかそんなにか! なかなか可愛げのある奴じゃねーか!

…よーし、そういうことなら来い!
特別にこのオレが撫でてや…ぬおっぶっ!!

<少し目を離した隙に、エドワードは犬の下敷きになっていた…>

(必死で笑いをこらえる)
ごめーん!気に入った人にすぐ飛びついちゃうんだよね!すぐにどかすね!
ニーナは元気だなぁ
飼い犬を見せる