智紀「透華がこれに振り込むなんて・・・。
でもこれは私でも振り込んだかもしれない。」


純「鳴かずに清一色をそろえるとか中々やるな。
捨牌から見て清一は無いと思ってたぜ。
親跳だから一万八千、これでお前がトップだな。」


一「ちょっと!!
なんで皆落ち着いてるのさ!!
今いろいろおかしかったよね?」


振り込んだのも痛いですけど恥ずかしい・・・。
突っ込む気力もありませんわ。
ロン!透華一色