>誰かが作ってくれると信じていました…貴方(中の人)が神か!!(中略)あ、消すのだけはほんとやめてください!何でもしますから!!(懇願)
おそ松「え~?どうしよっかな~?」
トド松「何でもしてくれるんだって、どうする?」
チョロ松「どーもしねぇよ!あ、あのさ、少なくとも何年かは大丈夫だと思うから安心して!」
一松「不安を煽るパターン…」
カラ松「エグいな…」
> キターーー!!待ってたおそ松さんベイビー!!
おそ松「誰もやってくれないからだからな!お前の為じゃないからな!」
>就活中だから面接に行ってきたんだけどこういう時だけカラ松みたいに自信いっぱいに喋れたらいいのにって思っちゃった
カラ松「自信を持て。お前の内に秘める輝きを無駄にするな…。例え駄目で打ちのめされても、死ぬことはないだろ?俺も応援してるよ」(肩ぽん)
>ブスって小学生みたいな罵倒だな……
トド松「元々小学生みたいな人だからねー。こんなに可愛いのに。いつも一松兄さんに素直になれとか言ってる癖に自b」
おそ松「トッティ」
トド松「あー…。何でもない」
>クリスマス一緒に過ごすのに印鑑が必要なのか……
チョロ松「◯◯ちゃんを信用してない訳じゃないんだけど…一応ね?」
> こいつら打ち合わせしてたな…!?
トド松「そんな訳ないじゃん、ね?おそ松兄さん」
おそ松「あぁ、まぁでも6つ子だし?俺ら」
トド松「僕が誰かで」
おそ松「俺たちは俺」
トド松「繋がり合ってて当然だよ」
> クリスマスイベントやるんですね
イヤミ「…あんな6つ子と関わったばっかりに…史上最低のクリスマスになるザンスよ」
> 良心のチョロ松さんまで…
チョロ松「え?何が?よく分かんないなぁ」
> サインした書類の内容がめっちゃ気になるんですけど!?
チョロ松「普通によくある誓約書だよ。あんまサインするとき読まないもんね」
> チョロ松も六つ子の一人だったし大天使十四松も六つ子の一人だった…
イヤミ「その2人を信用してる意味が分からないザンス。食い逃げしてる時点で同類ザンスよ」
> クリスマスだしwwwwもっとロマンチックだと思ったらwwwwww当日楽しみにしとくねwwwwwwww
おそ松「ロマンチックって何?美味しいもの?」
> これくそ可愛い(直前までの行いを忘れながら)
> この画像可愛いよね(*´Д`*)
イヤミ「シェー!!!チョロすぎるザンス!チョロすぎるザンス!!」
>クリスマスイベント楽しみすぎる、酷い連携プレイを見てしま ったけど
トド松「そんな期待されたら困っちゃうなぁ♡色々準備しないとー」
> クリスマス楽しみー!(((o(♡´▽`♡)o)))
> 楽しみしてます!
イヤミ「(あれの後でよく楽しみとか言えるザンスね…)」
> マジレスするとクリスマスは仕事だからなぁ
十四松「お休みしてくれるよね!」
チョロ松「そうだよ、誓約書にも書いてあるしね」
> クリスマス中止のお知らせ
チョロ松「その場合◯◯ちゃんにはこれだけの償いをして貰わないといけないんだけど…。え?サインしたよね?印鑑押したよね?」
>まさかの誓約書である
トド松「別に◯◯ちゃんが逃げなきゃ関係ないでしょ?」
> もはや脅迫である
イヤミ「ヤクザの所行ザンスよ」
>クリスマスの約束取り付けるだけなのに印鑑とサイン要求されたのはじめてだよ! どんだけ必死なの!
トド松「それだけ皆、◯◯ちゃんと過ごしたいんだよ…。ごめんね…、こんなことして…。でも…楽しみにしてるから」
おへんじ6