…◯◯

◯◯には、他にも守ってくれる人がいるだろう…
でもアイツには、俺しかいないんだ…すまない…

◯◯のことは本当に愛している…でも…アイツを一人にしたら…死んでしまう…

(そう言うカラ松の目が、濁っている)

胸ぐらを掴んでキスする
カラ松!私とその子どっちが好きなの!