(貴方の顔に、ニート達が固まった)
トド松「…」
(まず貴方に近付いたのはトド松。貴方の頬に手をやると、ゆっくりと顔を近付け…)
おそ松「待てこら!!!」
トド松「もう、なに?◯◯ちゃん僕のキス待ってるんだけど」
チョロ松「何でお前を待ってる前提なんだよ!!」
一松「いや、コイツとキスすんの俺なんだけど」
十四松「俺もしたいな!!!」
カラ松「か、かわいい…」
おそ松「いやつーかこういうのは長男の俺に譲れよ!!」
トド松「はい出ました長男アピール、こういうのは◯◯ちゃんの気持ちを優先すべきでしょ!!」
チョロ松「だからテメェでもねーよ!!!」
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待つのに飽きたので近くの人の服を握る