ふふ、いいよ
◯◯ちゃん本当に可愛いよね

(髪を掬いキスすると、トド松は貴方の頬にそっと触れ優しく口付けてきた)

ん…
…◯◯ちゃん可愛い

(額をくっつけて笑うとトド松はもう一度キスして微笑みかけてくる)

◯◯ちゃんがよかったらまたしよ
今度◯◯ちゃんち行きたいな
トド松キスして