……ねえ、これ何…?
何で俺の許可もなくこういうことすんの…?

駄目でしょ?


死ぬつもりなら…俺も連れてってくれないと


◯◯がいない世界なんて…意味ないんだから…
ねぇ、二人で飛び下りるのはどう…?
あぁでももっと苦しい方がいいかな……
ひひっ、ふ、ひひひ…っ

(一松は愉しそうに笑うと貴方の唇を一度舐め、優しくキスをした)

ねぇ…



やっと最高の人生になりそうだよ…
ありがとう…
リストカットする(一松)