一松「俺とコイツ…?比べられるのも不愉快なんだけど。というか、何でお前に選ばれないといけないの。別にお前のことなんて」

カラ松「…っ、俺…は…やる。俺は…◯◯が好きだ…!」

一松「……」

(カラ松が胸ぐらを掴む一松の手を握ると、一松の眼光が鋭くなった。しかし、カラ松も負けじと一松を真っ直ぐと見つめている)

おそ松「あーあ」
一松とカラ松が選べないので自己アピールをどうぞ!