(一松は一瞬驚いたような顔をしたあと、指を動かして貴方の舌を数回なぞりその感触を確かめた)

…なに?俺の咥えたかったの?
ちゃんとおねだりしないとダメでしょ?

(言いながら、舌の裏をくすぐるように指先で撫でる一松)

まぁいいか…
でも…こっちのおっきいの咥えるときは、ちゃんとおねだりしてよ

(息を荒くした一松に手を掴まれ、勃ちあがりはじめたそこへ持っていかれる。咥内の指は三本に増やされぐちゃぐちゃと水音をたて、かき回される)


…いいよ、◯◯…っ
その顔、最高だよ…


(その後、散々指で咥内を犯されたあとおねだりさせられそうになったが、チョロ松が助けてくれた)
一松の指を咥える