トド子「◯◯ちゃ~ん。大丈夫??」

(披露宴と二次会で勧められるままにお酒を飲んでいた貴方は、酔って道に座り込んでいた。トド子にもたれるように首を置きうとうとする貴方)

チョロ子「◯◯ー!しっかりしてよー!」

おそ子「もう、誰よ。この子にこんなに飲ませたの」

一子「どうやって帰る?タクシー呼ぶ?」

トド子「あ、◯◯ちゃんはお迎えg「どうしたの?」

(ふと新郎の友人が、貴方の様子を見て声をかけてきた)

「大丈夫?俺送っていこうか?」

トド子「あ、いえ、大丈b」

「とりあえずここに座り込んでちゃ冷えるし、どっか移動しようよ」

(トド子の制止に聞く耳をもたず、男は貴方を抱き上げようと、肩に手を回す)

トド子「ちょ、ちょっと!」

(慌てて、トド子が手を振り払おうとしたときであった)

「触んないでくれる?」
二次会後にお迎えに来てもらう