>9話最高だったんですが色んな意味で、ほんと色んな意味で
一松「…うん、とりあえず涙拭きなよ」

>ガチガチのガチでしたわ
一松「え?ナニが?」

>一/松もお/そ松も良いお兄ちゃんだった 最高だよあんたら養/ってやる
一松「あの子ってさ、やっぱりえー……、いや、いいや、うん」

>M回収あるわ十四松は普通に純愛だわおそ松普通に良いお兄さんだし、カラ松はうん生きて
一松「引いた?いいよ、別に。もっと言いなよ、ほら。なに?恥ずかしがられるとヨくないんだけど」

>泣いてるの可哀想だったねぇ
一松「……アイツ昔はよく泣いてたしな、まぁ、流石に最近はなかったけど…」

>キャラクターに失恋したの初めて(笑)…うん、初めて…だった…ぅあぁぁぁあん!!(泣)
一松「あー…、ちょっと落ち着きなよ。…(なでなで)仕方ないじゃん、次元が違うんだから、ね」

>十四松のお相手の子の守護霊になりたいレベルで彼女には幸せになってほしい 心から
一松「…まぁ、だからこそ辛いって奴が多いんじゃない?俺にはそういう気持ちよく分かんないけどさ…」

>私失恋した。もうあれ両思いじゃないかマジでか…。ごめん一松ちょっと慰めてください…
一松「topからどーぞ。…この機会に、他の奴見てみるってどう…」

>十四松クラスタ泣き濡れる派と応援する派いたと思うんだけどまあ無事死亡だよね
一松「…はぁ。どっちにしろ死んでんだね。皆もう他の男見つけりゃ早いよ…俺とかさ」



>十四松ショックに乗じてカラ松出し抜こうとする一松兄さんえげつないでぇ……
一松「クソ松はアホだから、余計にお前の傷広げるでしょ。…そうなったらめんどい」

>十四松好きだったから今回の話は鳶に油揚げ攫われた気分
一松「…それはこっちもなんだけどね。さっさと忘れなよ(推し変推し変)」
 
>クリスマス前に失恋とかないわー。クリスマス気まずいじゃないかどうしよう
一松「こっちもクソみたいなノリでやろうと思ってたからやり辛いよ…。チッ、いっそアイツの慰めパーティーに…」

>拾ってくれた骨一松が持ってて
一松「…うん、だから安心して死んできなよ」

>いや、例えAVの子であろうと思いあってた事実には変わりないからね、うん。
一松「そうじゃなくて、おそ松兄さんが一人でいい格好するとこが腹立つの。こういうときだけ兄ぶんなよ………とか」

>十四松回色々闇深すぎるからあえて掘り返さないけどあの彼女には幸せになってほしい以外の感情が出てこない
一松「なれるでしょ。いくらでもやり直しなんかきくよ。落ちきったら、もう落ちるとこないからね。大丈夫なんじゃない?」

>い、一 松ク ラスタ でよかっ た…!
一松「………あぁ、そうなの、…(かぁ)」

>十四松に幸せになってほしかったあああ(´;ω;`)
一松「仕方ないでしょ、何でもかんでも上手く行かないから人生なんだろ、知らないけど…」

>まだ見てないけど十四松クラスタだから死地に向かう覚悟はしておく…骨は拾ってくれ
一松「ちゃんと俺と同じ墓に入れてやるよ、仕方ないからね…」

>彼女はAV女優で引退→田舎に帰るって事かと思ったは
一松「…ぶっちゃけ、オチに使われんのかと思ってたら超シリアスで戸惑ったんだよね……」

>えっと……9話を見るのが怖くなりました。
一松「いっそ見ないってのはどう?アバンとAパートだけみるのは?…だめか」

>明日そこそこ早いのに未だに眠れないし、やべぇ…
一松「俺もそろそろ寝るし、寝なよ。余計辛くなるでしょ。…おやすみ(なで)」

>十四松クラスタの私は見れるのまだ先なんだけど既に気分がちょっと重いよ…1週間後に泣きに来たらごめんね…
一松「いいよ、別に。一週間後ならショックうけてるのも少なくなってるし、楽だろ」

>なんか十四松クラスタの人達の阿鼻叫喚が聞こえてくるようで9話恐ろしくて見れない…十四松死ぬほど大好きやで(チーン
一松「9話見る前に、違うの好きになりなよ。この際クソ松でもなんでもいいよ。…お前が傷つかないなら」

>十四松クラスタには申し訳ないけど一松クラスタここで萌え死んでる
一松「…俺は、弱みにつけこんでるだけだよ……」

>一松クラスタの私はここの一松の優しさにトキメキ過ぎて死にそうです
ますます惚れました!

一松「だから……、優しいとかじゃないんだって…。嬉しい……けど」

>もしかして(中の人)もちょっと病んでる…?
一松「…単純にあの話が重すぎて病むよね。現実に辛いことなんて死ぬほどあんのに、アニメでまで辛いもの見たくなかったなーっていう、そういう感じじゃない?真底どうでもいいけど。ちなみにあのワードは見る前に作ってたよ」
十四松クラスタの墓場(9話ネタバレログ)