>此処に来て同志がこんなにいて安心した…安心して骨になれますね
一松「墓もちゃんと作ってやるし、お参りで供物ももってくるから。…生まれ変わったら、次は俺のとこにおいでよ」

>え、9話死ぬの?死ぬの? もうみんとこ(´;ω;`)
死にたくない、あああ、でも画像見ただけで女の子可愛かったのわかる、わざわざ死にたくない、無かったことにしよう、見ない、あああ。

一松「見なくてもいいと思うよ。わざわざ辛い思いなんてしなくてもいいと思うから…。それでも見るっていうなら、……胸は空けとくけど…?」

>きめた、私十四松のお姉ちゃんになる(泣きながら)もう十四松にすりすりぎゅっぎゅできない…十四松大好きだよ幸せになってねお姉ちゃん応援してるからねでも寂しいようわあああんトド松ーーー!!!
トド松「よしよし。でもね、男なんて星の数ほどいるからね、大丈夫だよ。ほら、あんまり泣くと目が腫れちゃうよ。ね、代わりに僕をすりすりぎゅっぎゅするのはどう?」

>ネタバレとかココ見たけど衝撃でかすぎい!
私のトッティの時は全力で潰しにかかってってくれてよかった...でもトド松が本気で恋してたら応援するんだろうなあお兄ちゃん達。

一松「…あれは俺達を切り捨てようとした辺りに問題があったし。その証拠に俺は最初帰ろうって言ったよね。…でもお前が望むんならやろうか?」

>何も考えず九話見てしまった。ショックで朝から何も喉通らない。二次元に失恋とかありえないよなー……
一松「別にいいでしょ、たまたま次元が違っただけだよ」

>2クールもあるし全松の恋の話あるんじゃ…(震)
一松「それは…更新が滞る危険性があるね……」

>今日誕生日なんだー、いやぁ…嬉しくないなぁ
一松「そうなんだ、おめでと。2人でお祝いでもしようか。…で、キリもいいし乗り換えない?」


>友人からおそ松さんのがあると聞いてすぐに飛びました…十四松の恋の話は泣きました…ちなみに推しは一松だったのですが、気が付いたらカラ松も同じくらい好きになってました。二人まとめて養うから家来てええええ(あ、でも常にギスギスとした空気になってそう)
一松「友達に…?」
おそ松「ベイビーがそんなメジャーな感じだったとは」
トド松「知る人ぞ知る的な感じあったよね」
カラ松「養ってくれ!!」
一松「クソ松殺すぞ」

>十四松とおそ松が特に好きだけど、9話のあの子やトト子ちゃんのこと考えると私は失恋街道まっしぐら!?でも、二人の幸せを祈ってるよ…
トド松「んー、でもトト子ちゃんへは憧れが強いんじゃない?あーでも、付き合ってって言われたらおそ松兄さん付き合いそうかなぁ~。単純なようでよく分かんないからなぁ、おそ松兄さん」

>失恋した。十四松( ; ; )立ち直れない。でも幸せになってほしい。でも寂しいよおおおおおお!!!!
一松「偉いね、お前は。俺は、お前が俺以外と幸せになるのは嫌……」

>ここはいつも通りで安心した
おそ松「ちょっと落ち着いてきたな。一週間くらいしたら十四松もそろそろだしてやるか」

>トッティは恋の話あってもトッティに引き摺られてファンになかったことにされそう
トッティ「なんで!?皆ちゃんと落ち込んでよ!!上手くいくかもしんないじゃん!!」

>この流れをぶった切るようで悪いけど、傷心の十/四松をよしよしして励ましたい!!
一松「うん、そういう奴もいると思うんだけど、もうちょっと待って。心の整理がつかない奴もいるみたいだし」

>もうこのワードも笑えないくらいにショック受けてる。。。立ち直るのにじかんかかりそうだなぁ
一松「なら、しばらくは避けてりゃいいよ。アイツには適当にフォローしとくし…」

>しかしつけま付けたおそ兄びっくりするぐらいかわいくねえな トドずきんはかわいかったのに
おそ松「めっちゃかわいかったたろ!お前よりかわいいわ!」
一松「それはない。コイツなら家いれて襲ってた」
おそ松「俺も襲えよ!」
一松「(ドン引き)」

>待って無理一松すきたまらん推し変の予感
一松「(すっ…)よろしくね」

>ここで言わないあたりが凄く理想の一松すぎる
おそ松「理想とかあんのかよ!まぁ合致してたならよかったけどな」

十四松クラスタ之墓、二