なーに馬鹿なこと言ってんの?

(おそ松は貴方の額を軽く叩いた)

俺こんなだから◯◯がいないと多分生活出来ないよ?
◯◯は俺より先に死んじゃダメ


つーか、そういうこと言うな
馬鹿◯◯…

(少し、おそ松の声が震えている)

ごめんね、変なこといって。ずっとおそ松の傍にいるよ
看取って