うわー!!
いい年してこんなとこで転んでるよ!
だっせー!!

チョロ松「この馬鹿のことは気にしなくていいからね。大丈夫?」

トド松「擦りむいてるよ、大変」

一松「…」

トド松「あ、絆創膏。一松兄さんやさしいね」

一松「…べ、別に…。たまたま持ってただけ」

十四松「血出てるね!舐めようか!?」

チョロ松「いや止めて」

カラ松「洗いに行くか。じっとしてろよ」

(カラ松がお姫様抱っこし、水道まで連れて行ってくれた)


転ぶ