あ、綾乃…ごめん…ごめんね…
私のせいで、こんなことに…

綾乃
「いいのよ、歳納京子。
 私はこんな陰湿な嫌がらせには絶対負けない!
 何があっても貴女の味方よ…」

あ、ありがとう…綾乃…!
黒板に綾乃の悪口を書く