七尾「っあー…ワイもどっかの誰かさんのおかげで一日中探しまわっとったから疲れたわ…あー疲れた―」
八尾「はいはい…わかりましたよ、今度お望みの物処方しますよ…まったく…」
美愛「…ま、無事に解決できてよかったわ。私はちょっとそろそろ料理の準備しないと、ちょっと席外すわね」
七尾「何?今日美愛の手料理なん?何日ぶりやろー楽しみやわー。ほなワイも手伝ったろー」
美愛「あんたは来なくていいわよ。どうせつまみ食いする気なんでしょ」
七尾「ええやんええやん。役に立ちまっせー」
美愛「仕方ないわね…邪魔しないでよね。じゃ、ちょっと準備しちゃうから待っててね」
(あ、うん。)

美愛さんと七尾が部屋から出て行って八尾さんと二人きりになってしまった。


ハロイベ14