名前:
2
*
レイアウト切り替え
セーブデータへ
お気に入り登録
そこは見るからに拷問器具みたいな物から大きな木箱が積んであったり、本当に物置小屋だった。
しかしそこには美愛さんは居なかった。
(居ないね)
グル「あれ?おかしいッスね。さっきここに入っていくのを見たんスけど…あ。」
(何?)
グル「あそこかも知れないッス」
(あそこ?)
グル「こっちッス」
→
離れに到着