顔を隠してパンツ隠さずってね!あっはは!
静:……阿呆!(バシッ)
優:いたっ!
響:大丈夫大丈夫、ここに三人いるじゃない?いつでもお嫁においで♪
優:そうそう、もう僕達は○○ちゃんのパンツを見たと言う秘密を共有する三人だしね?
静:もういい加減言ってやるな、可哀想だろうが…
優:流石旦那①!優しいわね~~!
静:誰が①だ。
響:はいはーい!僕②がいいなぁー♪
優:じゃあ僕は③か~ちょっと癪だけどまあ、いいよ。三番目って言うのもスリルあるし、ね?
静:阿呆!勝手に決めるな!
響:ごめんね、静李は②が良かったかな?
静:そう言う事ではない、俺を巻き込むな!
優:え~~そっか、静李君は○○ちゃんを一人占めしたいのかぁ…意外と独占欲強いんだね~?
静:は、話にならん……
響:まあ、とりあえず○○姫の怪我が心配だし一緒に保健室に行こうか?
優:四人でな・か・よ・く・ね~~っ?奥さん一人占めしたいのにごめんね~?静李君♡
静:……お前な、本気で怒るぞ。
(四人仲良く保健室に行った。)