名前:綾鷹紫貴

あやちゃんが176匹

さす綾!

顔を隠してパンツ隠さずってね!あっはは!

静:……阿呆!(バシッ)


優:いたっ!


響:大丈夫大丈夫、ここに三人いるじゃない?いつでもお嫁においで♪


優:そうそう、もう僕達は○○ちゃんのパンツを見たと言う秘密を共有する三人だしね?


静:もういい加減言ってやるな、可哀想だろうが…


優:流石旦那①!優しいわね~~!


静:誰が①だ。


響:はいはーい!僕②がいいなぁー♪


優:じゃあ僕は③か~ちょっと癪だけどまあ、いいよ。三番目って言うのもスリルあるし、ね?


静:阿呆!勝手に決めるな!


響:ごめんね、静李は②が良かったかな?


静:そう言う事ではない、俺を巻き込むな!


優:え~~そっか、静李君は○○ちゃんを一人占めしたいのかぁ…意外と独占欲強いんだね~?


静:は、話にならん……


響:まあ、とりあえず○○姫の怪我が心配だし一緒に保健室に行こうか?


優:四人でな・か・よ・く・ね~~っ?奥さん一人占めしたいのにごめんね~?静李君♡


静:……お前な、本気で怒るぞ。


(四人仲良く保健室に行った。)