名前:綾鷹紫貴

あやちゃんが176匹

さす綾!

…僕の席無くなってる。

困っちゃったなぁ…


(響は辺りを見渡してる)

三年の不良:お、オレの席使って下さい…(ガクブル)


ああ、ありがとう。助かったよ(ニッコリ)

(三年の不良の人は苦笑いをした後あなたの方に向かってきた)


三年の不良:てめーだろ!!本城さんの席隠したのはっっ!!

頼むからそういう恐ろしい事は止めてくれ!!オレ達の寿命が縮むだろうが、バカ野郎!!!

殺す気かっっ!!


(三年の不良の人は半泣きさながらに訴えてきた)