名前:綾鷹紫貴

あやちゃんが176匹

さす綾!

あはっ!?

……あははははっ!!
○○ちゃんすっっごい転び方ぁ!!初めて見たwwそんなの!ふははは!!可愛い~~っ!!しかもパンツwww全開で見えちゃったよ~wwww大サービスかな~?!あははは!!

(優が爆笑しながら駆け寄って来た(ドS)


 
静:馬鹿っ!!(バシッ)

優:あ、痛ぁ~っ!

(優は同じく駆け寄って来た静李に頭を叩かれた)


 
響:大丈夫?怪我はないかい?

静:この、バカ!だからいつも気を付けろと言っているだろうが!いつか大怪我するぞ!!

(静李に捲れたスカートの上にブレザーを掛けられたと同時に響に抱き起こされた)

優:一応保健室行こうか☆
あは、それと見てたのが僕達だけで良かったね♪(なでなで)

あたっ…!

(優はまた静李に叩かれた)

響:転んで痛かっただろう?
僕が保健室まで連れて行ってあげるね、お姫様抱っこで♪

直接スカート触らずにブレザーをかける静李さん紳士すぎてどうすればいいの??

神対応すぎて…女子生徒が頻繁に転ぶ未来が見える…

……お嫁にいけない///(顔を手で覆う)