名前:やる夫 やらない夫(他多数)

知能指数522

【可決】

●めが音の発言でwktkしてしまった○○

めが音「え…ええっ!?そっちだと思ったんですか!?;」ガビーン

めが音「アレって言うのはバレンでタインなアレの事なんですけど…うわー、何か悪い事しちゃいましたねー…;」




めが音「うーん…そうだ!お詫びに今度のバレンでタインなアレの時に、○○さんに甘いアレをあげます!」

めが音「本当は誰にも渡す予定はありませんでしたけど、特別に…もといお詫びにあげますね!」


●そうだぞ、カニバリズムは絶対に駄目なんだぞ

アルバート・フィッシュとかジェフリー・ダーマーなんて絶対に検索しちゃ駄目だからな!

めぐる「すいません!調べちゃいました!(涙目)」ビシッ

できる夫「『ジェフリー・ダーマー』もかなりアレですけど、『アルバート・フィッシュ』は最早間違って人間として生まれてしまった何か…ですね。」

モララー「生きてる内に頭の中を見てみたかったねぇ♪」ウヒョッ


●「それで(刀を鞘に収める)、刀を手入れした夜夢を見たんだ。何故か俺は船の甲板に立ってたんだ。そしたら、イキナリ俺の胸に何かが刺さったんだ。……夢の癖に質が悪く、耐え難い激痛だった。痛すぎて声もでなかった。でも痛みが嘘みたいに無くなって、刺さった何かもスルッと抜け落ちたんだ。俺に刺さった物は……『矢』だった。刺さった跡も何時の間にか消えてるし、痛みもないし、不思議に思って『矢』を拾おうとした瞬間に目が覚めたんだ。」オレンジジュースを全部飲む「……とまぁ、そんな夢を見たんだ。……あんなリアルな夢は初めてだ……未来って凄いなぁ。」

めぐる「(ま、まさかそれって…!○○さんがスタンドを発現させるフラグ!?;)」

キル子「(…!もしかして…この先○○さんが、何者かに矢で撃たれるという予知夢…!?;)」

めぐる「(………;)」

キル子「(………;)」




めぐる「(…これは絶対に…!)」

キル子「(…○○さんが船に乗る時が来たら…!)」

めぐる・キル子「(私も一緒に乗らないとっ……!!)」ドドドドドド

Y子「(?何か聞き慣れない擬音が…;)」


返事23‐7
返事23‐6