名前:やる夫 やらない夫(他多数)

知能指数522

【可決】

●とある人物「しょうがないやん、ウチの島ではノーカンやノーカン」

とある人物「で、アノ二人止めんでええん?」

とある人物が、やらない夫と○○子を指さす。

○○子「望み通りに……天からお塩!」

屋上に行った、○○子がやらない夫をアイアンクローして天から落ちてきた。

○○子「……ふぅ。 あ、できる夫くん、私と一緒に入る?」

女性人に電流が走る……っ!

めぐる「ま、待って下さい!○○さ…いや○○子さん!;」

バシャーンッ!

めぐる「!?




ガラッ

麻呂重「ううっ…誤って庭の池に落ちてしまったでおじゃる…;」チラッチラッ

めぐる「(うわー…;)」ドビーン


●「めぐるちゃん、デビル夫君……(あんな奴等と知り合いに何てなりたく)ないです。」

「風の噂じゃ俺がヒノクニを離れた時点でまだ病院送りにされてたらしい。」

「……何か予想に反していい感じに人が集まってきたから、軽く人物紹介でもしようか……」

アルバムを開く

くれない夫:水銀夫と仲が悪い。妙に上品なのがムカつく。

水銀夫:くれない夫と仲が悪い。偶に一人で行動している。

翠星夫:蒼星夫と仲が良い。蒼星夫と常に一緒に居る。

蒼星夫:翠星夫と仲が良い。……お前等いい加減離れろよ……役割分担をだな……

できない夫:後ろ姿がやらない夫そっくり。中身もやらない夫そっくり。副班長

俺:一番年上と言う理由で班長にされた。五日目でDQNの件で同僚と班のメンバーが勝手に総勢150人近くを率いる警備兵長に任命される。

「警備兵長。響きは良いし俺の指示通りに動いてくれたけど、基本は面倒なことを全部押付けられるだけだったからな……」


やら「そうか…」




やら「でもできない夫って奴はともかく、他の奴等が警備兵長になってたら…違う理由でテレビに映る事になっていたかもな…;


返事83‐16
返事83‐15