ライトニング「拍手返信2だ。」
>僕と契約して魔法中年になってよ!
ザックス「魔法中年って・・・おれ青年じゃないのか・・・22前後だぞ・・・?」
クラウド「まずそんな問題なのか?・・・断る。興味ないね。」
>なあクラウド、ザックス一緒にスノボーやらないか?確かクラウドが出てたやつにスノボーのミニゲームのがあったの思い出したからさ、どっちが早くゴールに着くか勝負だ!負けたらアイスを奢るぜ!
ザックス「おう!負けねえからな!!!」
クラウド「・・・俺は最低一位か・・・(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
ザックス「・・・うっ・・すごい闘志が・・・クラウドって確かゲームマスターの称号持ってたよな?」
クラウド「くだらない称号だけどな・・・。」
ザックス「!?・・・ゲームマスターでくだらないって・・・クラウド・・・」
>お前、ランサーみたいな奴だなぁ。
ザックス「まあ・・・外見はな・・・?」
クラウド「でも性格は大違いだろ・・・?すでに武器も違うし・・・」
ザックス「まあ!似てるって言われて悪い気持ちはしないな!」
>ザックスを助けれないのか!?
女神ミネルヴァ「・・・・・貴公に言っておきましょう・・・運命は変える事が出来ます・・・しかし大きな歴史を変えることは出来ません・・・ザックスは大きな歴史の楔・・・・歴史を変えようとした場合は・・・貴公が消えてしまうことがあるのです。・・・・ザックスを救うのは・・・100%不可能でしょう・・・。」
拍手返信2