シャーリー「エイラ〜お前私の事を大きなおっぱいとしか考えてないのか〜おいおい〜」
エイラ「いや、あれは流れで言ってみただけだって。別に私がシャーリー大尉の事を事細かく言っても変だろー?」
シャーリー「言うねぇ〜。でもシャーリー悲しいなぁ?試しに事細かく私の事を説明してくれよ!」
エイラ「な、なんで本人の前でそんなことを言わなくちゃならないんだよっ!」
シャーリー「だってエイラが私の事をどう思ってるか知りたいしな。こういうのって良い機会だと思うけどなー!」
エイラ「じゃ、じゃあまず大尉から話せよ。言い出しっぺが先だぞ。」
シャーリー「んー、そうだなー。
エイラは、何を考えているのかわからなくて掴み辛い所があるけど、実は人の事を気遣えるやつなんだと思う。ただそれをとある人一人だけのためにしかやってなくてあまり自分の点数を稼ごうとしない。まぁそこも良いポイントなんだけどさ。自分と相手を同じくらい、あるいはそれ以上に大切に出来るって平等な姿勢ができるのは本当に良い奴しか出来ない事なんだよ。それに――」
エイラ「わー!悪かったよ!止めてくれよ恥ずかしいな!!」
シャーリー「あっははは!一番良いのはからかい甲斐があるってことだよ!」
エイラ「ひ、酷いぞー!!」
シャーリー「さぁ、教えてくれよ。シャーリー大尉ってどんな人?」
エイラ「言うかよ!絶対言わないカンナー!!!」
(RA)
お客さんお尻も凝ってますねぇ(モミモミ)