名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

バルクホルン「なんだお前たち、急に髪を結んでやるなんて」


シャーリー「いやぁ、たまにはお姉ちゃん孝行っていうかさー」


エイラ「そうそう、私達は家族みたいなもんなんだから、大人しく甘えておけば良いと思うゾー」



バルクホルン「…うーん…まぁ…悪い気はしないが……」



シャーリー「ぼそぼそ…(ひひひ…こりゃ楽しみだな…)」


エイラ「ぼそぼそ…(可愛いリボンを付けた大尉が早く見てみたいな……!)」




その後、シャーリーとエイラはハンガー掃除を命じられる事態になった



(RA)
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