名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

さて、今日は気分を変えて松屋にでもいきましょうかねー…♪




(ウィーン)



バルクホルン「いらっしゃいまs……」


(゚д゚)


バルクホルン「ペ、ペリーヌじゃないか。どうしたんだこんなところに来て…」


や、やっぱり大尉でしたのね…人違いかと思いましたわ…


バルクホルン「うっ……(そ、その手があった……)」


バルクホルン「…今日は一人なのか?」


ペリーヌ「…あ…はい…『今日は』……(いつも一人ですけど…」


バルクホルン「そ、そうか……何を食べるんだ?」


えっと…じゃあ牛丼の並を……


バルクホルン「そうか…少し待ってろ…」






バルクホルン「ほら。」


あ、ありがとうございます。

なんだか…綺麗な牛丼ですわね…美味しそうですわ……


バルクホルン「お世辞はいい、マニュアル通りに作っただけだ。」


は、はい、いただきます。


(もぐもぐ…)


バルクホルン「…旨いか?」


ペリーヌ「えぇ、凄く。」


バルクホルン「そうか、よかった。(にこっ)」



大尉……






なんでここで働いているんですか?



バルクホルン「この流れなら聞かないのがお約束だろう。」




(RA)
プレゼント:TENGA