名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

> 可愛いペリーヌさんへ
お誕生日 おめでとうございます。 これを送ります
っ「鏡と心を込めて綴ったラブレター」


…綺麗な鏡ですわね…ありがとうございますわ…

宮藤「あれ、手紙の中身を見ないんですか?」

こ、こんな所で見るわけないでしょう!


> ペリーヌ!誕生日おめでとう!今日はお前の誕生日ということでわざわざ扶桑から肝油をたくさん送ってもらったんだ!好きなだけ飲んでくれ!


…………

リーネ「あ、これはいけないですね」

宮藤「でも貰い物ですし……」

まぁ…わざわざいただいた物ですからね……
分けましょう。

リーネ(飲む気が感じられない…)


> ペリーヌちゃんに向けてプレゼント>扶桑が世界に誇るスクール水着

これはボディスーツではありませんの。

宮藤「これって本当に便利なんですよ。このまま海に入っても大丈夫ですし。」

リーネ(私は身体のラインがくっきり浮き出るからあまり着たくないなぁ…)


> ペリーヌちゃんに誕生日プレゼント>未来では標準装備のレーザー銃

リーネ「芳佳ちゃんこういう銃使ってなかった?」

宮藤「んー、あまり覚えてないや。」

そんな銃を扱える宮藤さんなんて想像つきませんわね…

宮藤「銃自体私には似合わないですよぉ。」


> 誕生日おめでとう。プレゼントとして今日は一日中抱きついて離れない事にしよう

ぐっ…んぅー邪魔ですわよ!離れてくださいまし!


> 祝ってやる!(誕生日おめでとう!)

リーネ「呪う気はないですよ!」

別にそんな風に思ってませんわよ!


> 誕生日プレゼントは肝油でいいかな?

宮藤「もいっこ来ましたよー」

…………どうして被るのよ…
貰ったプレゼント!3