名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

> プレゼントを三つ用意したからから一つ選ぶといい
。一、ミニもっさん人形 二、ミニ「」人形 三、クリスタルひとしくん人形


宮藤「わぁー坂本さんの可愛い!!私コレ欲しいです!」

リーネ「クリスタルひとしくんが個人的に凄く目を奪われます…」


そ、そんなことを言われたら…「」さんの人形しか残っていないじゃありませんの…

宮藤「(作戦成功だねリーネちゃん!)」
リーネ「(うん!)」


> プレゼントにディアブロスの角をやろう、先程折ってきたとりたてさ

宮藤「これでレイピアとか造ったらどうですか?強そうですよ。」

………屋敷の飾り物にさせていただきますわ…高価な物なので

リーネ(一瞬悩みましたね)


> ペリーヌちゃんに向けてプレゼント>「」がさっきまで履いてたパンツ

(グシャアッ)

リーネ「本日二回目です!」


> 超音波眼鏡洗浄機をプレゼントするよ。本体の手入れに使ってくれ

これって凄く汚れが落ちるんですのよね!ありがとうございますわ!

宮藤「ブルブルするだけで落ちるんですねー」


> プレゼントは…海苔だ。味付け海苔。伯爵の発言聞いて思いついた。偶然にも味噌との相性は良さそうだしな!…誕生日おめでとうペリーヌ

宮藤「ペリーヌさんは扶桑料理には大分なれてきたんじゃないんですか?」

まぁそれは宮藤さんがご飯を作ってくださってますからね。ですが納豆は食べられたものではありませんわ!

宮藤「えー…」


> これプレゼント。つ「真夏の夜の淫夢」嬉しいダルルォ?

ですからここは淫夢ネタは疎いと何度言えば(呆れ)

宮藤「なら尚更じゃないですか?」

知らなくて良いものもあるでしょう!
貰ったプレゼント!4