名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

> お誕生日おめでとう!プレゼントにDVDあげるから、みんなで見てね!!
っ真夏の夜の淫夢
っパンツレスリング
っ淫乱テディベア


だからいりませんって!!

リーネ「極めつけの最後…」


> Gカップのブラジャーをプレゼント

…………

宮藤「こんなものをつけている人がいたら…」

リーネ「………(すっごく視線を感じる)」

こんなもの…いつ使うというの……


> 高級シャンパンに偽装した肝油をプレゼントする


まぁ、こんな高そうな物を!

宮藤「おめでとうございます!早速飲んでみてください!」(とくとく)


…………ちょっと。

リーネ「あっ…」

宮藤「あぁ…グラスに注がない方が良かったですか?」

それはどういうことで言っておりまして?


> 特大サイズの炬燵とみかんをプレゼント。ペリーヌも子供達もみんなコタツムリにしてやる

あぁー…やっと炬燵から出ようと決心したばかりですのに…(だらーっ)

宮藤「やっぱり炬燵はいいですよねぇ…(だらーっ)」

リーネ「もう一週間くらいは…良いんじゃないでしょうか…(だらーっ)」


> ガリア料理には勝てないが
オラーシャ料理を全員に
振る舞う


オラーシャの料理も個性的ですよね。それでは、いただきますわ!

宮藤「サーニャちゃんにピロシキを教えて貰ってからたまに作りますよ!美味しいですよね!」


> 剣をプレゼントするよ!銘はアヌビス神だよ!

これはなんといいますか…芸術品として寄贈したほうが良いのかもしれませんわね…
ありがとうございます…保管させていただきますわ。


> 全自動卵割り機をプレゼントしようかのう


宮藤「いいなー!コレ結構便利なんですよ!」

食付きいいですわねぇ。まぁ自動で卵を割ってくれるのは確かに便利ですわね…

リーネ「お菓子を作るときでも卵を使いますから重宝しますよ。」
貰ったプレゼント!6