名前:ペリーヌ・クロステルマン

飲んだ肝油42本目

> 誕生日おめでとー
とりあえずこの途中まで舐めたソフトクリームあげるね


飽きたんですの?仕方ないですわね…

リーネ(あ、食べるんだ)


> ペリーヌさんにレールガンあげる。
現代でストパンをやっていたら、電子兵器を扱う貧乳ロリペリーヌさんが最強だったね。
おっと、これじゃあまるでとある魔術のインデックスみたいだな。


でもわたくしは1億V以上の電圧を出せるというわけではないので…

宮藤「こちらの能力は何が最強なんだろう…」

リーネ「ハルトマン中尉かマルセイユ大尉かエイラさんだよね…」


> 高級シャンパンに偽装した媚薬をプレゼントする

今度は大丈夫なんでしょうね…

宮藤「「」さんが飲んでみるとか!」

リーネ(信用してないんですね…)


> ペリーヌさんには、読み終わった本をあげる。
っ小さーにゃ1巻2巻
っもっさんの同人誌(宮藤×坂本とミーナ×坂本と土方×坂本)
っもっさんの元ネタの人の自伝(大空のサムライ)


小ぃサーニャは持っていますので大空のサムライをいただきますわ!欲しかったんですのよ!

宮藤「わ、私、こんなことしてませんよ!」

リーネ「まぁまぁ二次創作だからねー…」

宮藤「見ないでリーネちゃん!」


> 高級納豆をプレゼントさせてもらうよ。
勿論、食べてくれるよねぇ?


高級納豆って…何が高級なのよ…位が高くなっても結局は腐った豆じゃありませんの!

宮藤「あ、でもこれ美味しいです!」

わ、わたくしのプレゼントなのにっ!

宮藤「食べます?」


……召し上がってください…


> Amazonのリンクにシュールストレミングが
あったからひとつ買って来たよ
よし俺が今開けてあげよう


「「「やめてーっ!!!」」」
貰ったプレゼント!7