web拍手返信その2
>もうWRSがワロスにしか見えない
WRS「・・・・・・そうか・・・・・・分かったお前の気持ちが・・・・・よーくな・・・・・・
私を怒らせたお前は少々行き過ぎた殺し方をしてやる。(ドス!シャキ!ダン!!)」
>君にはこのスーパーハイテクバイクを授けよう(実はトランスフォームします)
BRS「・・・・・・!なにこれ・・・・・・すごいいろんな機能がある・・・・・・」
ナナ「私の持ってるものとは全然違うわね・・・・・って!ええええ!!トランスフォームした!?」
BRS「ナナー!これ楽しいよー!・・・・・」
ナナ「・・・・・・いいからすぐに直しなさい!!!」
>走れワロス
WRS「走るものか!誰のために走るというのだ!・・・・・・あと・・・・・・誰が!ワロスだ!!!!
お前には私のロックキャノンで痛みを教えてやる・・・・・・!!」
(チュン!!ドン!!ドン!ビシ!ドン!!!)
WRS「なるほど・・・・・・これだけでは死ねぬか・・・・・・・」
>最近、使者たちに目が行ってしょうがない
WRS「ふん?なぜだ?まあ彼らは人間のような感情がある。たまに気にしてみるのもいいのかも知れんな」
>ステラ「布団が吹っ飛んだ」
ナナ「古いわよ!?」
ステラ「布団が吹っ飛ばない……」
ナナ「何でちょっと残念そうなの!?」
ステラ「布団を蹴っ飛ばした」
ナナ「八つ当たりしないの!!」
ステラ「布団が爆発した」
ナナ「明日からどう寝ろって?!」
ステラ「布団が…………」
ナナ「ネタ切れ!?」
ステラ「ミトンが吹っ飛んだ」
ナナ「もはや布団じゃなくて鍋つかみ!!?」
ステラ「ミーを吹っ飛ばした」
ナナ「リリオが怒るわよ?!」
ステラ「ところでいつまで続くの?」
ナナ「アナタが伸ばしたんでしょうが!!」
マズマ「ふむ・・・・・・彼女たちは意外と芸人のセンスがあるかもしれないな俺がマネージャー・・・・・・いいかも知れないな!」
ナナ「そんなわけないでしょ!!!」
>お義姉さん妹さんを僕に下さい!
WRS「誰がお義姉さんだ!寝言は寝て言え!そして渡すわけにはいかないステラだけが私を開放してくれるからだ」
BRS「・・・・・・F〇13・・・・・?」
ナナ「それ以上言わない!」
>W 私の
R ローンは
S 最悪
WRS「何を考えてそのようにしたかはわからんが気に入らん少し痛みを知るか・・・・・・?」
(ドン!ジャキ!ドス!ドン!ドン!)
BRS「・・・・・・ワロス・・・・・」
>ワロス
WRS「お前・・・・・・もしかして私を怒らせるために来たのか?そうだなぁ・・・・・・今回はあえてやらない!」
ナナ「それはそれでWRS好きな人には厳しいことでしょうね・・・・・;」
ナナ「今日もいっぱいありがとう。まだまだ待ってるわ。」
WRS「もう私の名前をいじっているメッセージは送るなよ」
ナナ「いや・・・・・それ完全にフラグ・・・・・・・」
返信その2