>リリオー!これあげる
つボラギノール
リリオ「ハハ・・・・・ハハハ・・・・アリガト・・・・・お前に対する殺意がさらに上がったよ・・・・」
阿部「やらないか」
リリオ「なんで僕は掘られ役なんd・・・・アッーーーーーーーーーー!!!!!!」
>ナナ、BRSって知って黒グラビの素材で作るボウガンで、WRSはグラビの素材で作るボウガンのことだろ?
ナナ「そ の 発 想 は な か っ た」
WRS「まさかモンハンとは・・・・・・・」
>ナフェ、ブラック、ホワイトの前でつるぺったんを聴く
ナフェ「うわっ・・・・・・・未来が見えなくなりそう・・・・・・」
WRS「だな・・・・・・せめて私たちの前で聴いて欲しくなかった」
BRS「(カチャ・・・)」
BGM:ペッチャパイ☆匍匐前進速い☆
ナフェ・WRS「もうやめてええええええ!!!!」
>エタ 「ん〜よしよし(ホワイトをハグハグなでなで)可愛いのう」
リツ 「ステラさんハグ〜♪(ステラを優しく抱きしめる)じゃー次はホワイトさんをハグハグします〜♪」
エタ 「おK、じゃ俺はステラをハグハグ…と思いきや後ろから抱きつく形でよっかかる。(ステラの首に腕を回し、そのまま体重をかけてだらける)あー、だるだる〜♪」
リツ 「ハグハグの派生ですか?まぁいいです。ホワイトさん可愛い〜♪(ホワイトをハグハグ)」
WRS「やれ・・・・・付き合ってやるか・・・・(ハグ・・・)」
BRS「エタフォ・・・・可愛い・・・・・・・」
>ウワァァァァァァァステラァァァァァァ(CV:鈴村健一)
BRS「・・・・・・・・・シン・・・・・シン!!!!」
ナナ「だめーーーー!!!それいじょう聞かせたら感情移入しちゃうのよ!ステラは!」
>ナフェちゃんをひたすらに褒めちぎってみる
ナフェ「ダーメなのー♥褒めすぎ~♥もうナフェちゃん赤くなっちゃう~♥」
>阿部さんを召喚!犠牲になるのは無論どっかの緑である
リリオ「もうヤラレテル・・・・・・ちょ・・・・そこの穴hアッーーーーーーーー!!!!!!!」
>おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっp(ズドドドドド!!)(ステラに射殺されました)
BRS「うるさかった方向に撃ったから・・・・・でも生きてるよ・・・・多分」
ナナ「また治療・・・・もういい加減にしてよね・・・・・・はあ・・・・・」
>WRSの歌がまた聞きたいなぁとお願いしてみる
WRS「歌か・・・・・また歌う資格が私にあるのかももう分からんが・・・・・歌ってやろう」
(現在WRSブラックロックシューターを熱唱中...」
WRS「どうだった・・・・私なりに歌ってみたぞいい汗をかいた・・・・・・。」
>またステラとゲームがしたくなってWRSが〇〇をステラの目の前でネブレイドして殺意を誘発している
BRS「〇〇は関係なかったのに・・・・・・私は・・・・・・」
WRS「どうした?その程度かホワイト・・・・」
BRS「〇〇・・・・・・私・・・・・・どうしたら・・・・・・」
>東方不敗が最終奥義ィィ!!!石破!!!天驚拳!!!(チュドーン)(ナナに直撃した)
ナナ「まさか私に当てるとわ思ってなかったわ・・・・黒こげよ・・・・・」
>ミーのおっぱいをモミモミしてたらステラが物凄い目で睨んできたが関係ないとばかりに揉み続ける
ミー「もう・・・・えっち・・・・・・・/////」
BRS「ジッーーーーー」
>ステラお持ち帰りぃぃぃぃぃぃぃ~~~~♪
BRS「ひゃあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
ナナ「また・・・・・もう・・・・・追っかけるけど・・・・・・・」
>マズマ、シュワちゃんとセガールを連れてきた
ぜひともネブレイドしてくれ………出来たらだけど
マズマ「そうだなセガールは遭ったがネブレイドには苦戦したぞだがネブレイドした。
だがシュワは巧みに俺の攻撃を避けて迎撃し逃げたから生きているのか
死んでいるのかも解らないままだ・・・・・・全く人間は低能だと思ったのにな」
>金曜ロードショーで「アイ・アム・レジェンド」をやってたから見てみたが、
俺とステラのどっちかが死んだら、どっちかがあの主人公のような生活を一生送らないといけないんだよな・・・
主人公は3年が限界だったし、俺はそんな世界で生きていける自信ないや
ナナ「そうね・・・・ステラならまだ生きられるかもしれないけど・・・・普通の人間は・・・ね・・・・」
>マズマに呪怨とか着信アリとかのホラー見せてみたい。
一人で。
マズマ「ニッポンの和ホラー映画は怖すぎるんだ・・・・僕も叫んだよ全く・・・・・」
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