名前:エクレール・マルティノッジ

ツンデレっぽさ235%

タレミミ隊長!

2012/12/03 20:09
返事二通をまとめて返します_(._.)_

まぁエクレールとイチャラブ出来るゲームが出たら迷わず買うよ
イチャラブするためにシンクを倒さなきゃいけないなら全力でやるよ、え?だからなんで僕を目の敵するのかだって?別に目の敵にしてる訳じゃないよシンク。
断じてアニメ本編でエクレールとフラグ立てて羨ましいだとか、姫様や幼なじみのレベッカともイチャラブしてるのが羨ましいだとか、そんなことミジンコも、いや微塵も思っちゃいないよ!ホントだよ!


さて、エクレールも付き合ってくれるみたいだし
さっそく……(しかし、この時俺は自分の失敗に気づいていなかった。突きとは最速ではあるが、隙が多い上、一直線の為に見切りやすい、それをカバーするため、ソニックレイヴは一撃目は相手の攻撃を寄せ付けない無敵状態になる。しかし、俺のはまだ未完成だったがゆえに無敵状態になれず、エクレールのカウンターを受けてしまった) by 時広

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シンク「どう考えても八つ当たりだよ!それになんのことだかさっぱりわかんないよ!僕は何もしてないってば!濡れ衣だよ!」


エクレ「ふむ、なるほど…確かに鋭い突きだな…しかしこんな簡単に合わせられるようじゃ意味がないな…

というか大丈夫か?」



2012/12/06 11:32
(地底世界、ラ・ギアスにて)
リュウセイ「ふぅ〜…。やっとみんなと合流できた…。」
マサキ「そっちの話も聞いたぜ?苦労したみてぇだな?」
キョウスケ「ああ。そちらもな。」
エクセレン「これでよーやく地上へ帰れる!リコちゃんにお土産を送れる!!」
セニア「あ、そういえばフロニャルドからもお土産が届くみたいよ?」
リュウセイ「マジで!?」
マサキ「お前もお土産送ったらどうなんだ?こっちは送ったけど…。」
リュウセイ「…?何を送ったんだ?」
マサキ「……………砂糖ジョッキ一杯分が入ったすき焼きセットだ…。」
ユウキ「犠牲者が出なければ良いが…。」
カーラ「心配性だね。ユウ…。」
リュウセイ「さて、こっちは音楽CDを送るか!冬でも熱くなる曲を!」
ライ「何にする気だ?」
リュウセイ「Wings of the legend。」
マサキ「お前、さらっと宣伝したな?」 by リュウセイと愉快な仲間たち

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ミルヒ「またお土産いただいちゃいました♪」

エクレ「え…?またですか…?この間あのすき焼きとかいう地獄を味わったばかりだというのに…」

シンク「僕は止めたんだけどね…」

ミルヒ「こんどはCDというものですね…」

リコ「勇者様に聞いてCDプレイヤーを作ったであります!」

エクレ「仕事が早いな…」

ミルヒ「では早速聞いてみましょうか♪」

(音楽鑑賞中…)





2012/12/11 13:27
(地上に帰還したリュウセイたち。しかし、謎の現象で宇宙へ転移してしまった―)
リュウセイ「地球が消えた、か…。」
イング「実際はルイーナのせいですが。」
リュウセイ「参ったなぁ…。これじゃあフロニャルドに通信が出来ねえ…。」
アヅキ「こういう時はリコッタさんのお土産で元気を出せば…。」
リュウセイ「そんなに落ち込んでねえけど…。」
ライ「まだ開けてなかったらのか?」
アヤ「何が入ってるのかしら?」
リュウセイ「まあ、とりあえず開けるぞ!」
アクセル「嫌な予感しかせんぞ、こいつは…。」 by リュウセイと愉快な仲間たち

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エクレ「そういえば、この間リコが送ってたあれはなんだったんだ?」

リコ「あれでありますか?ふっふっふ…よくぞ聞いてくれたであります!恐らくリュウセイさん達は戦で疲れているでありましょうからな…マッサージ機を送ったであります!」

シンク「あれマッサージ機だったの!?どう見ても危なそうな兵器か何かだったけど…」

リコ「兵器と言えば兵器でもあるでありますよ!実はあのマッサージ機…もとい【L丸君4号】は超音波によるマッサージを得意としているであります…」

シンク「4号なんだ…」

リコ「試行錯誤の末1〜3号は犠牲となったであります…それはさておきこの超音波、出力を上げれば敵さんの聴覚を一時的に奪うことも可能、さらには使い方次第で敵さんを操ったりもできちゃう優れものであります!」

シンク「所々怖いよ…」

リコ「ちゃんと説明書も送ったでありますから大丈夫でありますよ♪」

シンク「ならいいけど…」

エクレ「その説明書…まさかフロニャ文字じゃないだろうな?」

リコ「………あ」

シンク「え!?まさか…」

リコ「だ、大至急新しい説明書を書いて送るであります!」

エクレ「間に合えばいいがな…」
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