名前:エクレール・マルティノッジ

ツンデレっぽさ235%

タレミミ隊長!

2014/12/26 23:40
シンクと参加している戦(初陣)で俺は川に架けられた橋を槍を持ち仁王立ちして居る俺「おぉらぁぁガレットの兵士が何百人来ようとも俺には敵わないこの橋は一歩たりとも通せわせん根性のある奴だけがかかってこいやぁ(たった一閃で数10人を毛も玉化)」俺の姿は まさに一騎当千にして正しく鬼神その戦が初陣とは思えない程戦なれしていたそれの戦後 シンク「さすが◯◯初陣なのに見事なまでの一騎当千ダルキアル卿と良い勝負かもよ」◯◯「もしそうなら大陸最強がビスコッティに二人居ることになる戦力的にパスティヤージュの方が戦力的にバランスが良いなぁよしベッキー今度の戦はベッキーと一緒に戦うよ(膝をついて頭を下げるその姿は正しく勇者を守る騎士の如く)」ナナミ「そうなるとその次はガレット?に来てくれるの?」◯◯「いやそれはどうだろう俺的には将軍とレオちゃんが居るから俺が加わると戦力バランスが崩れそう、それに俺の輝力武装は空中戦完全仕様(シンクみたいなぁジャンプの延長線的な物ではなくベッキーのホウキに近い)だから下手するとベッキーとの方が相性が良いんだよねぇ」 by トリィー
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シンク「もう○○だけでいいんじゃないかな…」



2014/12/27 12:37
今日は姫様のライブをプロデュースしてほしいとなんとメイド長から頼まれた から姫様には内緒で計画したさすがの姫様も「いつもと違う」と感じたらしい「現に今着ている衣装ビスコッティにはありません何ですかぁこの服?」セーラー服を着ている姫様も良いなぁそしてネタばらしってことでライブの最後に俺が登場俺の登場にシンク、ナナミとベッキーも驚いていたそしてライブは見事に成功控え室にて・・・・◯◯「姫様お疲れ様どうだった俺の地球式プロデュースは?俺は地球ではプロデューサーって仕事してるのまぁシンク達には内緒なんだけどだから姫様のライブを見ててプロデューサー魂?が出てきてしまったのだがまぁメイド長から今回のことを頼まれた時はどうしようかなって思ったけどでも良かったやって良かったそれでメイド長から『これからも姫様のライブをプロデュースをしてほしい』って頼まれたんだけど・・・・また姫様プロデュースしても良いなぁ?」 by トリィー
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アメリタ「せめて私には相談してほしかったです…」

リゼル「まぁたまには貴女も楽していいんじゃないですか?」



23:54
今日はビスコッティでパーティーをしたしかしそこで地球で言うアルコールが入ったチョコを為の俺は酔ってしまった◯◯「たぁーくシーンークーこのいつも周りの女子とイチャイチャシテコンチクショーいーもーん俺にはエクレって言う可愛い嫁さんがいるもーん」そこにエクレが登場◯◯「あっエクレだーエクレーエクレは俺の事好きかー?俺はとっても大好きー」とまぁそのあとも酔った勢いでエクレにキスしそうになるは思考が幼児体質になってしまってミルヒを見るなり可愛い姉ちゃんと呼びレオの見るなり怖いと言ってミルヒの後ろに隠れたりしてでもやっぱりエクレが良いらしく寝ているエクレの寝室に行ってしまいその晩はエクレから離れる事を嫌っていた◯◯だった 翌日はなぜ?エクレの部屋?と昨晩の記憶が無いと言う◯◯なのであった by トリィー
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リコ「そんなこともあろうかと、バッチリ酔っ払う○○さんを撮影していたでありますよ♪」



2014/12/28 23:20
酔った俺はガレットに行った◯◯「あぁニャニャミー(ナナミー)とレオにゃまー(レオ様)だーどこいくにょー(どこいくのー)」と完全にろれつが回ってない◯◯であったナナミには完全に酔っぱらっているおじさんと呼ばれてしたまった by トリィー
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ナナミ「○○さんにお酒飲ませちゃダメだよ…後始末とか大変なんだから…」



2014/12/29 20:07
俺は今戦に参加中、◯◯「シンク、ナナミは任せろお前はレオ姫を頼む!!!さぁナナミ!久し振りに二人でデート(戦闘)をしようかぁさぁいざ尋常に勝負輝力武装『バルディシュ』(黒い大鎌)紋章剣ハーケンセイバー!!!(斬撃を飛ばす)からの6文字狩り(鎌を大きく降り下ろし6の字を描くように一閃する大技)そして輝力で大気のフロニャ力を収集して『くらえ全力全壊紋章砲スターライトブレイカー』どうよ」←中の人ネタ by トリィー
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ナナミ「輝力ってそんな使い方できたんだね!」



2014/12/31 22:50
最近俺はフロニャルドの加護で尻尾と耳が生えてしまった俺 永住確定?そんなある日の夜ベットで3人で寝ている隣には姫様とシンクが居る文字通り川の字である姫様の背中を見る ○○ 「ミルヒこんな小さい背中でよく頑張るなぁ」自身の尻尾でミルヒをいじるがその隣に居るシンクに尻尾を捕まれた○○「痛いシンクは放せ痛い」すると今度はミルヒが耳をアマガミしてきた○○「ハァアーン姫様耳は弱いから噛まないで」 結果翌朝俺は寝不足になった○○「ミルヒ昨日の夜は随分積極的だったお兄さんびっくりだそしてシンクお前は後で覚えてろ」 by トリィー
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シンク「最初に姫様にちょっかい出したの○○でしょ?あと、僕と姫様の添い寝タイムを邪魔したからね!」
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