エトナ「あとどれくらいあんの?」

プリニー「あとは…多分ッスけど、24ぐらいじゃないッスか?」

エトナ「げ…、思ったより凄い量ね…」

◆ではこのプリニーは頂いていきますね
エトナ「どうぞどうぞー、好きなだけ持ってっちゃって!
返品は不可だから、いざとなったら遠くにぶん投げて処理して頂戴」


プリニー「そ、そんな話聞いてないッス!!
横暴っす!パワハラっス!!」

エトナ「あんたらの意見なんて聞くわけ無いじゃん、諦めな」

◆ぺたんこ最高!アーチャーは俺の嫁
エトナ「何かムカつくわね…、凄い貶された気がするわ…
あの子ってばバカが付くほど真面目だし、そう簡単に嫁にはならないと思うわよー」


◆いつもお疲れさまです
プリニー「労いのお言葉、この身に染み渡るッス!
ありがとうございますッス!!」

◆ディスガイアは積んでるけどこのベイビーは好きだよ!あとフロンちゃん可愛い。
エトナ「まーたフロンちゃん!?
もうあんたらさ、あの愛マニアに毒されてんじゃないの…?」


プリニー「強ち間違いでも無いってのが怖いとこッス…」

◆男なのにガルベラにいるとかホモなの?
エトナ「少なくともホモではないはずよ、だって仮にもあたしの上に付く悪魔なのよ?
それがホモだなんて冗談キツいっての…」


プリニー「あれは素直になるならない以前に、本気で嫌がってるから大丈夫ッスよ」

◆あ、プリニー貰ってってええん? ほんなら一匹貰っていきまっせ♪
いやー、丁度欲しかったんよ、うちのポチ(邪竜族)の生きたオ・モ・チャ♪

エトナ「どぞー!」

プリニー「こうやって同胞がいなくなっていくんスね…
傍若無人ぶりには心底驚かされるッス…」

エトナ「いやー、そこまで褒めなくってもいいのに…」

プリニー「褒めてないッス!!」

エトナ「…冗談よ」

◆応援してます
プリニー「それに答えるべく頑張るッス!」

◆ガチでプリニーが一体ほしい…かなり優遇するぜ?w
プリニー「ま…まじッスか?
それなら俺が…」

エトナ「あ、こいつにはやらないから」

プリニー「何でなんスか!!」

エトナ「だって良い思いされたらつまんないじゃん」

プリニー「もう何も言わないッス…」

◆(プリニーのAA略)
オイラ、もう働きたくないッス・・

プリニー「同感だなんて口が裂けても…ってあわわわわ」

エトナ「よし、後で反省会けってーい!」

プリニー「うわああああああああ…ッス…」

◆気楽にいこうや
プリニー「そんなこと言ってる場合じゃないッスよ…
あわわわ…何をされるやら…」

◆アンケートに答えたんだからプリニーを投げてもいいですよね?ね?
プリニー「もういっそのことそっちの方が楽に死ねるかもしれないッスよね…
だったら投げて下さいッス!!」

エトナ「だーめ、簡単に逃げられると思うなよ?」

プリニー「もう嫌ッスううううう」

◆ぬるぬるがんばれー
エトナ「ぬ、ぬるぬる?
円滑にってことかしらね?

そういう事だったらそれなりに頑張るわよ、それなりに」



エトナ「よーし、じゃあ次行く前にこっち来なさい」

プリニー「い、嫌ッス!」

エトナ「来いってんだよ!
拒否権なんざあるわけねーだろ!!」


プリニー「ひいいいいいいいい
な…、投げるのだけは…投げるのだけはあああああああ」

アンケート問7その3
アンケート問7その2