エトナ「よーやっと終わったのか…
いやー、マジで長かったわ…
後で殿下から残業代的なの貰わないと…」
プリニー「さっきプリンぶんどってたじゃないッスか…」
エトナ「それはそれ、これはこれよ!
そんなことはどうでもいいからさ、今後はどうすんのよ?」
プリニー「どうでもいいって…
お?そういえばそうッスね!
取り敢えず現状はわーにんぐさん含め諸事情が固まっているので、更新はノロノロ行くと思うッス
ワード集については以前に比べ、追加速度は落とすッス
何故なら『ワードもロクに更新しないのにワード集だけは立派に更新ですかそうですか』、的な事を言われかねないからッス」
エトナ「んなの言わせとけば良いじゃん…
って訳にもいかないか…
更新時間限られてる中、更新に裂くのがほぼワード集だったら絶対飽きるわよね」
プリニー「それもあるんスよ、更新が作業に成り兼ねないッス
今のアンケートの労力を回せば指数が2は上がってる、とか言うのは無しッス!
その他コンテンツは不定期にやるッス、その中でも拍手及び気にログは数が溜り次第ッスね
新設するかどうかはまだわからないッス!
というかネタがない…」
エトナ「コレ以上負担増やしても自殺行為だし、今はいいんじゃない?
何かあるんなら止めやしないけど…」
プリニー「そこはやっぱり今後次第ッスねー
様々なキャラを出していくってのは大きな課題ッス、絡ませるにしても汎用は原作に絡まないッスから」
エトナ「ホントに原作好きよねー
もうちょっと崩してもいいと思うんだけど…」
プリニー「駄目ッス!
原作あってこそのここッス、それを蔑ろにしてどうするんスか!!」
エトナ「うわぁ、めんどくせぇ…
わかった!わかったわよ!!」
プリニー「わかってくれたッスか!?
いやー、さすがエトナ様!物分りが良くて助かるッス!!」
エトナ「あー、へいへい
ほめてくれてうれしいなー」
プリニー「凄い棒読みッス…
兎も角、更新停止なんてことがないように全力で努めていくので、今後共々宜しくお願い致しますッス!」
エトナ「また急ね…」
プリニー「あ、いやー字数的に…」
エトナ「こいつ…、最後の最後でメタ話かよ…
ま、いいか…
それじゃ、あたしからも宜しく頼むわ!
ここ最近は更新もアクセス数も減少傾向にあるけど、暇な時にでも来なさいよねー」
プリニー「ではここらでアンケート結果、お開きにさせて頂きたく思いますッス!
ご回答して下さった皆様、そしてここまで見て下さった〇〇さんにお礼を申し上げますッス!!」
エトナ「ありがとねー!」
プリニー「それでは」
エトナ「そんじゃ」
プリニー「バイバイっスー!!」
エトナ「またねー!!」
エトナ「あー、つっかれたー!
プリニー、今すぐにお茶持ってきてー
………
あれ?まだ映ってんじゃんか」
プリニー「ほ…、放送事故ッスー!!
もう最後はスイッチ切るってあれほd」ブチッ
-----放送終了-----
アンケート結果まとめ?