プリニー「そ、そうッスか?
一応魔界のマスコットキャラみたいな存在だと思ってるんで、嬉しいッス!感無量ッス!!」

エトナ「うわー、趣味悪ー
こんなののどこがいいのよ?」


プリニー「エトナ様!酷いッス!!」

エトナ「あ”?何かいった?」

プリニー「………な、なんでもないッス!!
い…いやー、今日もエトナ様は一段と輝いておいでッスね」

エトナ「そんなの当たり前よ!
で、もっと気のきいたこと言えないわけ!?

…主のご機嫌取りもできないような使えない奴は減給するわよ!!」
 

プリニー「す、すみませんッス!
って、ああっ!エトナ様、待ってくださいッスーー!!」


プリニー**可愛い