◆うん、ルが良い感じに触手っぽい。髪が左右に生えてないから、ボリュームは無くなったけど
ただ、申し訳ない。このベイビー自体の元ネタを知らないのです。恐らく、ブーン系顔文字を見なければ、交わることもなかったでしょう
ログ返ばかりを狙うのも些か失礼でしょうか。簡潔の無いことばかり、失礼します
(゚、゚ラハル「ふむ、そういうものなのか…
何、元ネタを知らなくても別にこれから知ってくれても構わんのだぞ?
謝らなくともよい、ログ返目当ての物もあった方がログを見る楽しみになるからどんどんやってくれ」
◆コナン=シュワルツェネッガー
それはないだろう…
そうだったら黒の組織の奴らに後ろから殴られても反撃して、そのまま組織を崩壊させそうだしな
◆雪丸なかなか使えたぞよ
雪丸「そ、そうでゴザルか!?
だったら拙者もベイビーに出ても良いでゴザルな?」
これ以上面倒な奴が増えたら面倒だから通常ワードは見送りだ
雪丸「せ、殺生な…」
◆あぁ、雪丸なんていたね…
雪丸「ここにいるでゴザルよ?
決して存在しなかったとは言わせないでゴザル!
うう、早くアデル殿やロザリー殿のように出たいでゴザル…」
◆殿下の脇をペロペロ
うーん、ナイススメル★
みwなwぎwっwてwきwたw
な、なんだこいつは…
壁を舐めながらブツブツ独り言を言っておるぞ…
エトナ「うわぁ、ガチなやつじゃないですか…
殿下、どうにかしてくださいよー
あたしに任せるとかってのは勘弁してください!」
プリニー「とりあえずのところ害はなさそうなんで、放置がいいんじゃないッスか?」
眼と耳がやられそうだが、離れれば問題はないか…
エトナ「そんじゃさ、何かやらかしたら摘み出しといてよ」
プリニー「ま、まじッスか!?」
◆俺のラハールがこんなに可愛いわけがない
エトナ「それは正しいわね、可愛いとか言ってる奴は目が腐ってんのよ
あのクソジャリのどこがいいんだかさっぱりだわ…」
フロン「うーん、確かに可愛いとはちょっとベクトルが違ってきますよねぇ…
子供っぽいところはありますけど…」
エトナ「言いたいことは十二分にわかるんだけどさ
フロンちゃんがそれ言えるのかは甚だ疑問だわ…」
◆魔法剣士の隣にアーチャーを並べてみたい衝動が抑えられない
女戦士「さすがは〇〇、鬼畜の中の鬼畜だね…
こうも簡単にアタシたちの気持ちを踏みにじるとは…」
アーチャー「最近いじられキャラみたいになってるのが非常に不本意なんですけど…
はぁ…」
魔法使い「そう気を落としちゃダメだよ、どうせ〇〇も悪気はないんだって!
それにアーチャーのは血筋的に仕方無くない?」
アーチャー「まぁそうなんですけど、こう何度もやられると結構来るものですよ?
試しに代わりになってみますか?」
魔法使い「うわっ!笑顔なのに目が笑ってない…」
女戦士(アタシって血筋とか関係ないよね…
あれ?これってもしや…)
魔法剣士「む、悪寒がするな…
風邪でも引いたか?」
僧侶「邪悪な念を感じましたのでそれに当てられたのでしょうね
私達のところへ来たのを見ると、大方予想はつきますが…」
魔法剣士「?」
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