プレネール「……………」
◆3は新ハードでリメイクされるな 高いが
そうなのだが、それだけのために買うとなるのは少しな…
今後他に目ぼしい物さえ出てくれば、プリニーどもに買いに行かせるつもりだ
◆コンテンツのエトナが、すんげースタイル良く見える。最早モデル並みだな。
あれは最近魔界でも流行っている、詐欺プリとやらみたいだぞ
如何に自分の肉体を美しく見せるか、を競っているらしいが随分とバカバカしい物だな
写真で誤魔化そうが、実物で確実にばれるのに何故見栄を張ろうとするのかが分からん
エトナ「殿下ー、その情報はどこから仕入れたんです?」
む?
プリニーからだが、いきなりそんなことを聞いてくるとはどうしたのだ?
エトナ「い、いやー何でもないですって…」
◆拍手は来ないのがデフォ
ふむ、そういうものなのか?
オレ様としては返事は面倒だが、来たら来たでなかなかの励みに…
い、いや…今のは聞かなかったことにしておけ!
◆なんでそこまで拍手欲しいんだよ…ちょっと笑っちまったじゃねえか
フロン「きっと、ラハールさんも寂しいんじゃないですか?
やっぱり素直じゃないんですよねー
今も、さっきの発言のせいでいませんし…
あ、ようやく戻ってきましたねー」
◆すまんエトナルートって原作の話な
エトナヒロインじゃねえのかよってレビューが印象に残ってたから言ってみたんだよ
なぜ、お前がここにいるのだ?
特に返事希望も出された訳ではあるまいに…
フロン「だ、だってラハールさんが勝手にいなくなったんじゃないですかー!
だからわたしが代わりに…、と思ったんですけど」
いらんことをするな!!
エトナ「あー、もう返事するならしてくださいよ!
って、聞いてねーし…
で、内容は…ふんふんなるほど
あたしが殿下をぶっ殺しちゃうやつのことだったのねー
良かったわー、だってこのあたしがあんたに落とされる日がいつか来ちゃうのかってハラハラしてたもの
普通に考えたらあり得ないことだし、これであたしの肩の荷が下りるってもんよ
殿下たちはあんな感じだし、あたしも変な情報タレ流したプリニーボコしたいし、今回はここまでにするわー
そんじゃねー!」
プレネール「……………第三回はここまで…」
第三回