プレネール「………………」
◆まさかプリニーに説教される日が来るとは…
…そうですね。いくら自分にとって都合が悪いからと言って他の人の意見から目を背けちゃダメですよね。
なんか俺庇っているつもりになって迷惑かけてただけみたいですね。
すみませんでした。
プリニー「いえいえ、それも○○さんの意見の一つッス!
正直嬉しかったッスよ?
貴方の応援があるからこそ、今ここがあるんスからもっと自信を持って下さいッス!!」
◆ランキングの規約とカテゴリー云々(要約)
…トップ下部にランキングについての話を置いておいたぞ
エトナ「ま、まずはそっちを見て頂戴!」
◆白姫彼方 「あ、あの…拍手返事第七回の一番下…
い、一応ぼくも男なんですけど…」
管理 「…男として認識されてねぇだけじゃね?」
彼方 「・・・ぐす…」orz
管理 「ちなみにうちは…その他の方でいれてあるな…
そのあたりはどうなんだかなぁ…
あ、そだ…ほれラハール、土産だ」
っ午後の紅茶ミルクティ
彼方 「あ、ぼくもケーキ作ってきたのでみんなで食べましょう♪」
管理 「実は今回それが目的だったり」
次に参加するまでには考えておかなければならないな…
…そういえば、お前は男だったのだな
そんな為りをしておるから、すっかり忘れておったぞ
エトナ「失礼ですよ、殿下!」
(ま、あたしもそうなんだけど…)
フロン「わ、わたしは覚えてましたよ!?」
覚えてたのなら言わんと話にならん!
オレさまが要らん恥をかくではないか!!
エトナ「見て見ぬふりは同罪に等しいのよ?
フロンちゃんには悪いけど、ここは殿下の方を持たせてもらうわ」
フロン「そ、そんな…、エトナさんまで言わなくてもいいじゃないですかー!」
む、土産だと?
おお、気が利くではないか
フロン「あ、ケーキまであるんですか!?
これは皆さんで一緒に食べましょう!!」
エトナ「切り替え早ッ!?」
◆「ランキング」って話したら、知能指数が10になったらどうするか~とか言ってましたけど、もうランキング抜けてるじゃないですか。
もしかして、GirlsBabyRankingなどただの通過点で、ai広場のランキングのトップ10に進出するフラ…なわけないですよねーwwww殿下ですしww
ふ、ふん!
そんなものどこにもないぞ!?
エトナ「修正したからじゃないですか…
しっかし、これって去年の11月頃に登録したものだったのよねぇ」
そうだが、それがどうかしたか?
エトナ「いや、殿下がバカだったころが懐かしいなと思いましてね?
…今もバカだけど」ボソボソ
失礼なやつだな!!
…しかし、通過点に過ぎなかったといえる日がくればいいな
エトナ「ですねぇ」
◆お疲れであろう殿下に食べ物を持って来ました!
見つけるのに苦労したイチ押しのアイテムなんです。これでも食べて疲れを癒やしてください!
●かんだガム(RANK:legend)
(※ゾンビの使用済みのガム)
あ、今もう一つかんだガムできたんで、どうぞ。(ペッ)
うむ、お前も分かってきたではないか!
で、一体何を………ッ!
………
そうか、お前は土産にかんだガムを選んで来たということは、それが好物で貰って嬉しいのだな?
よし、今日からお前の飯は三食共にかんだガムにしてやろうではないか
…あまり調子に乗るなよ?
○○、お前の生活がどうなるかはオレさま次第なのだからな!!
プレネール「………第八回はここまで」
第八回