プレネール「……………」

◆メモの人…いったい何者なんだ…?
オレさまは知らん!
精々お前のその軟弱かつ小さい頭で考えるんだな!!

◆管理n…メモの人のラハール殿k…陛下のステータスを教えてください(ディスガイア1でも2でもいいです)
む、オレさまのステータスか…
初代はもちろんのことカンストだが

2はだな………

アデル「確か、平均800万程度だったか?」

うるさいぞ!お前は黙っていれば良いのだ!!

◆い、いらない物だと!?ヤバい!絶対に暗黒まんじゅうはいらないってばれないようにしないと!
…気が変わった
いらんものでも、お前にくれてやるには惜しくなってきたのでな

それに食い物であればオレさまが食ってやるから安心しろ

◆デスコの語尾のデスをDEATH☆に変えたらウザくなった
デスコ「そうDEATH☆か?
わたしはそうは思わないのDEATH☆が…」


◆陛下が修羅の国のプリニーと出会ったらどうなるの?
修羅プリニー「ここは修羅の国…
お前の様なものが来るには早いのではないか?…………ッス」

プリニーのくせに生意気だぞ、そこをどけ!
さもないとお前の身が危ないぞ

修羅プリニー「……………」

◆意識を盗むと健康を盗む…これで次期魔王の座は俺のもの!
そうと決まればさっそく試そう!
くそ!何故だ!何故当たらn…アッー!

ふん、HITが無ければ当たるもんも当たらんぞ
出直してこい!

◆あ、プリニー!
この辺で銀髪でメガネかけてて自分のことを我って呼んでてフハハハハハ!とか笑っててハァハァ息を荒げている変態を見なかったか?

プリニー「…い、いやぁ、知らないッスよ?」

プリニー(う、うわー…
3からやってないから、対応するのがめんどくさいなんて口が裂けても言えないッスよね…)

プレネール「…………第六回はここまで」
第六回