エトナ「殿下不在につきry」
フロン「第十四回、始まりますよー!」
◆で、でででで殿下!
ビンビンでいらっしゃるんですか!?ビンビンでいらっしゃるんですか!!?
そんな興奮していらしたなんて、もう私は…(ゴクリ)
これから一緒に裸のお突き合い♂をしませんか?
エトナ「はいはい…
殿下はいないからランキングの男どもにつきあってもらいなー」
◆画像ミス指摘(要約)
エトナ「最近画像アップロードするときに上書きしちゃうのよねえ…
ま、直したからもう大丈夫よ」
◆殿下ー。
魔界で有名なハッテン場に時空ゲートを繋げて貰ったんで、ムラムラしてきたら行ってみてくださいね!
フロン「どんなところなんでしょうねぇ
エトナさん、行ってみませんか?
ラハールさんがどんなところに行くのか下見しましょう!!」
エトナ「え”?あんた正気!?
マジでやめときなって…
それでも行くってんなら止めないけどあたしは巻き込まないでよね!」
フロン「えぇー…
エトナさんがそう仰るならやめておきますよ…」
◆殿下の貞操が奪われるなら、いっそのこと…(凝視)
エトナ「何処見てんのよ…、幻覚見えるぐらいに頭吹っ飛んでんのかしら…」
フロン「虚空にラハールさんを思い描くぐらいに、ラハールさんの事を思っていらっしゃるのではないでしょうか?」
エトナ「なにそれこわい」
フロン「またエトナさんはそういう風に否定するー…」
◆HATTENウィルス(Hウィルス)に掘られてラハールもホモになってしまったか…
ウェスカアッー!
頭がホモネタしか考えられないゾンビ状態のラハールは掘っといて、エトナ様は俺の女王様
エトナ「変態とかホモの家来はいらないわ、プリニーで事足りるし…」
プリニー「エ、エトナ様…
感激ッス!!」
エトナ「調子に乗んなアホ!」
プリニー「ヒィッ!すんませんしたッス!!」
◆彼方、エタフォ
(心配ななって来てみたww)
エタ「うぃーす、久しぶり〜」
彼方「なんかランキングのウホ質がすごいことになってますね…大丈夫ですか?」
エタ「うん、うちも少なからず男のベイビーだからさ…ログがちょっとウホになってんだよな…」
彼方「・・・・ガクブル…
た、助けて下さい…」
エタ「まぁなんかあってもうちは留真とかが彼方を守るからなぁ…心配はしてないが(笑)」
彼方「ちょっ!?エタフォさん!?」
エタ「はははwww
とりあえずそっちも頑張れ…
・・・・そのうち収まるだろ…多分…」
フロン「暫くしたら帰ってきますよ、きっと
そうしたらまたきっと元通りに…」
エトナ「…なるの?
あたしはそうは思えないけど…、変態がこの世から消え失せない限りは続くでしょーね」
フロン「互いにわかり合おうとすることが最初の一歩ですよ!?
そんなことを言っていてはダメです!」
エトナ「だったら、そう言うフロンちゃんがアイツらの相手してよ
そしたら殿下も戻ってくるだろうし」
フロン「えっ…
それはちょっと…」
エトナ「言っておいてそれなのね…
はぁ…、応対も面倒臭いしさっさと戻ってこないかなー」
プレネール「第十三、十四回の番外編はここまで…」
第十四回