ライドウ「12月…今年もあと1カ月ですか」


△シュマ「…ま、まぁいいでシュ(ぐしゅっ)今度から発言には気を付けるでシュ。また失礼なこと言ったらカオスディメンションに連れ込んでボコボコにしてやりまシュ」
「…うん、気を付けるよ……性別不詳かなと思ってた(ぼそっ」
シュマ「何か言ったでシュか?」
「いやなにも」



ゴウト「まぁ、男か女か、区別のつかぬ人間もおる
世間では男の娘だかなんだかと言うらしい」

ライドウ「そうだ、けえきがお好きと聞きましたので…ひとつどうです?」


△トップより(おのれあの黄金ヘルメット野郎俺のショボーにベタベタしやがって妬ましいぃぃぃぃってあれ?あの姿はむしろショボーからベタベタしてね?えっ、もしかしてそうなのか?そういうことなのかショボー?俺というものがいながら?いやばんなそかな俺は認めんぞシット!二重の意味で!!きっと何かの間違いだでもでもショボーからベタベタしてるんだとしたら俺は俺は俺h)「うわああぁぁぁぁあぁぁん!!!」(ぶわぁっ)


ニンゲン?!どこ行くの?!
タダノ「…全く。勘違いするのも仕方がないと思ったが…今すぐ追いかけてやれ」
うん!まってー!ニンゲンーー!!


△タダノウラヤマハムドオン!


タダノ「…あの状況になっていたのは謝る…
だから止めてくれ、俺を殺す気か?」



△送ろうと思っても送るネタが無いからそれ自体をネタにしよう


エヘヘ、アタシはかんげーするよ?
ライドウ「拍手自体が少ないので、送られてくるだけで嬉しいですよ?」



お返事14その2
お返事14